評判だった医学部予備校に通っていたこと

当時学んだことを生かし積極的に仕事に取り組んでいます

そして何より、大学に合格した友達と一緒に遊ぶことができないのも不満の1つでした。
現役生の頃は、1年間勉強がんばり合格した後には遊ぼうと話していた友達とも遊ぶことができません。
もう一度自分はすごろくで言う振り出しに戻された状態になります。
ただ、この生活が全く嫌だったわけではありません。
そこでも友達ができたからです。
実際に友達は、高校時代にはいなかったタイプで高校3年間運動部に所属し、インターハイまで出た友達です。
しかも、勉強は自分よりもできるためその友達から受けた刺激は非常に大きいものでした。
模擬試験のときは、その友達に問題の解き方を教えてもらうなど手ほどきを受けました。
目指していた大学は、同じ医学部ですが自分よりもワンランク上の大学です。
国立大学に入学できるだけの実力を持っており結果的にその友達は、それなりの国立大学の医学部に合格していました。
自分自身は、第一志望は不合格になってしまいましたが、その後必死に勉強して第一志望に行きたかった第二志望の大学に受かることができたわけです。
100%満足のできる結果とは言い難いですが、自分なりに頑張った結果は自分で誇りを持って良いと感じています。
その後今は、当時学んだことを生かし積極的に仕事に取り組んでいます。

【御茶ノ水】医学部予備校おすすめ8選!

お茶の水駅で評判や口コミが良いのはどこ?

・#武田塾医進館
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— 医学部予備校プロ (@yobikoupuro) January 28, 2022

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